Twitter / 大山 顕 (via plasticdreams)
(Source: deli-hell-me, via motomocomo)
Twitter / 大山 顕 (via plasticdreams)
(Source: deli-hell-me, via appbank)
Twitter / ikazombie (via gutchom)
何度見ても吹く懐かしのコピペください : ヴィブロ (via onehalf)
(via katoyuu)
このファッションで街を歩き始めた頃、みんな驚いて足を止め、奇異な目で僕を見ました。
それが5年たつと、あきれながらも「勇気あるよなあ」とやや温かな目になってきた(笑)。
では、さらに10年過ぎたらどうなったか。
昼間は素知らぬ顔です。でも、銀座あたりで夜7時ぐらいにサラリーマンと出くわすと、笑いながら指を差されることがあるけれど、握手を求めてくれることもあります。
あるサラリーマンなんて、両手で僕の肩を抱きながら「本当にあんたはよくやる。偉い。私も本当はこういう格好をしてみたいんだ。でも、できないからあんたを応援しているよ」って。
10年でそんなふうに変わっていきました。要するに、10年一貫して続ければ何事も哲学になるんです。中途半端にやったら、それは子どもでも見破ります。決して認めることはありません
"志茂田景樹さん(3/3) - インタビュー - ひと - [どらく] (via treyfla)
(via ichimonji)
広告というのは「広く告げる」と書きますが、広く告げてさえいれば売れた時代にはこれでよかったんです。だから「みんなに知ってもらうにはどう言うか」というのが広告屋の仕事になったわけです。この時代が長く続いたことで、本来手段であったはずの「広く告げる」ことが目的化してしまいました。
今は広げるためのチャネルも多様化し、消費者側にも情報が行き届いています。どういう経営者がどういう思いで取り組んでいるのかがつつぬけなんです。だからこそ広告業界も新しい時代に合わせた役割を果たさなくてはいけません。
ここで大事になるのがフローからストックへの変化です。キャンペーンのようにただ流れていくのではなく、誠実なメッセージを伝え続けることで共感が醸成されていく。ここで大事のは企業の振舞いであり、実際の行動という”ファクト”なんです。
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